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イキナヒトのブログ

年収1,300万円のフリーランスが「稼ぐこと」「ビジネス」「転職」「就職」「不動産」などを語っていきます。

どうしてもやる気が出ないとき  

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在宅勤務をしていると特にですが、どうしてもやる気が起きないときはあります。

 

ちなみに、これは「朝起きて」やる気が出ないときという話です。

 

わたしは個人事業主ですので、「やる気が出ない」状態だと生活できなくなってしまいます。

 

そこで、何とかやる気を出すべく、色々な方法を試してみました。

 

結論をいうと、「ベッドの中でできる作業を増やす」ということです。

 

 

スマホ生活に

 

まず、そもそもスマホを活用していない人は、スマホを活用するべくスマホ主体の生活にしてください。

 

たとえば、情報収集はどうやって行っていますか?新聞?雑誌?PC?タブレット?

 

これらは全てスマホに切り替えてください。新聞や雑誌は電子版に。PCで見ていたものはスマホのアプリで代替できます。

 

次に、メールなどの連絡手段はどのようにしていますか?PCを開いてアウトルックなどを開いていますか?

 

それ自体は構わないのですが、スマホと同期させましょう。少なくとも「スマホで内容をチェックできる」状態にはしておきましょう。

 

できるのであれば、ラインやチャットワークなどに連絡方法を切り替えると、やり取りが楽になります。

 

やる気が出ない日は、スマホでベッドの中で情報収集をしましょう。面白い記事やブログがあれば、自然とやる気が上がってきますよ。

 

また、メールなどを整理するのも良いです。深く考える必要がない仕事をベッドの中で終わらせましょう。

 

スマホでメールを見ておくだけでも全然違いますよ。会社でPCを開いたときに、効率的に作業できます。

 

 

「いつか読む」を用意しておく

 

「いつか読もう」と思って、一生開かなくなった本はありませんか?

 

ただ、スマホにおいては「いつか読もう」は非常に良い効果があります。

 

やる気が起きないときは、布団にくるまって「いつか読む」と思ってキープしておいた記事を見ましょう。

 

わたしは、毎回Twitterで「いつか読む」記事はリツイートしたり呟いたりします。

 

それをモチベーションが上がらない朝の10分くらいで、布団にくるまりながら読みます。

 

「いつか読む」と決めている記事は、「興味があるけど分量が多い」記事が多いです。

 

つまり、「興味がある」記事なので、読んでいくうちにモチベーションも上がってきやすいのです。

 

 

さいごに

 

このように、モチベーションが上がらないときは、布団にくるまりながらできる作業がおススメです。

 

また、仕事に関連することを行い、自分の興味あることを行えば、少しずつモチベーションは上がってきます。

 

ぜひ、やる気が出ないときは試してみてください。

 

モチベーションに関する記事はこちら